明治時代

  • 芳里家住宅主屋
    2019.4.15
    芳里家住宅
    芳里家住宅主屋(ほりけじゅうたくしゅおく)芳里家住宅(ほりけじゅうたくどぞう)芳里家住宅(ほりけじゅうたくながやもん)平成30年11月16日 答申平成31年3月29日 国登録個人砺波市堀内※個人所有の住宅であるため、見学を希望の方は砺波市教育委員会(0763-82-1904)まで…
  • デザインが素晴らしい
    2019.3.7
    入道家住宅
    入道家住宅(にゅうどうけじゅうたく)平成10年2月25日・県指定砺波市太田※ 個人所有の住宅であるため、見学を希望の方は砺波市教育委員会(0763-82-1904)までご連絡ください。 入道家住宅は、散村景観が広がる太田地区の南部に位置する屋敷林をそなえた大規模民家です…
  • 2019.2.18
    牛嶽車道開通記念碑
    牛嶽車道開通記念碑(うしだけしゃどうかいつうきねんひ)  平成6年5月30日・市指定 砺波市庄川町金屋   この記念碑は、明治23年(1890)9月13日、「牛嶽車道」全線の開通を祝い、牛嶽運送株式会社が建立しました。 …
  • 農耕用具
    2018.12.5
    砺波の生活・生産用具
    砺波の生活・生産用具(となみのせいかつ・せいさんようぐ)平成29年3月3日 重要有形民俗文化財指定砺波市(砺波民具展示室・となみ散居村ミュージアム民具館保管)6,900点 重要有形民俗文化財に指定された6900点は、生活用具と生産用具の二つに大きく分けられます。 生活用具は衣食住…
  • 金屋石石管(ふれあいプラザ)
    2018.11.29
    金屋石石管 附.石工道具
    金屋石石管 附.石工道具(かないしせっかん つけたり いしくどうぐ)平成29年7月31日 ふるさと文化財登録砺波市栄町砺波市庄川町金屋石管5本、石工道具50点 砺波市石管3本 個人蔵 庄川が平野に流れ込む扇頂部の庄川町金屋には、多くの石工が居住していました。彼らは庄川の対岸、庄金…
  • 春の金屋石採掘跡
    2017.1.6
    金屋石採掘跡
    平成23・1・26登録金屋石材山主会(砺波市庄川町庄字加羅谷)庄川の右岸、合口ダムから小牧発電所対岸寒原(神原とも書く)の南方一帯、約1千メートルにわたって青白色の岩盤が無尽蔵に埋蔵され、ここから採掘される石を「金屋石」といい、藩政時代から各所に広く使用されてきました。この石質は…
  • 二階の会議室
    2016.9.10
    旧中越銀行本店
    旧中越銀行本店 附.旧中越銀行本店設計図   (きゅうちゅうえつぎんこうほんてん)昭和57年12月8日・市指定砺波市花園町(チューリップ公園内)  チューリップ公園内にあるこの建物は、砺波地方の地主層の発起で設立された中越銀行(明治27年設立)の本店として、明治40年(…
  • 中筋往来の石仏群
    2016.9.10
    中筋往来の石仏群
    平成23・1・26登録青島・中野・太田公民館長(庄川町青島・中野・太田) 庄川町青島の松川除地内から中野を経て太田に至る約6kmにわたり、西国三十三ヶ所観音霊場にちなんだ石仏が建てられています。 33体中、青島に7体、庄に2体、中野に19体、太…
  • 狐島の太子像
    2014.11.27
    狐島の太子像
     砺波市には石仏が1357体あり、南砺市では1440体がある。この地方の石仏の特徴は、聖徳太子南無仏の石仏があることです。これは井波瑞泉寺の太子堂に安置される像の模刻であり、多くは散居村に広がる地域に多く、この狐島の太子堂に安置される太子南無石仏は、一生の間一千体の石仏を彫ったと…
  • 大矢四郎兵衛銅像
    2014.11.27
    大矢四郎兵衛銅像
    平成23・1・26登録大矢顕彰会・鷹栖自治振興会(砺波市鷹栖) 中越鉄道というと今は知らない人もいると思いますが、現在の城端線の前身となる鉄道です。この中越鉄道の創始者が大矢四郎兵衛です。 大矢は鷹栖村に生まれ、金沢の塾で儒学を学び、知識を行動に生かすことの大切さを身に付けたとい…