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左@76_右A819_メン(防護面)

左@76_右A819_メン(防護面)

ID:15143

A針金を使った手作りで、目の部分は細かく網目を入れてある。昭和初期、寄贈者の父親が製作したもの。

※防護面:田の草取りをする時、稲の葉先で目をつくのを防ぐため、顔に当てる。顔面に触れる所は木綿布で巻いてある。

撮影場所
A砺波市杉木
寸法
@縦20.7cm、横17.5cm、中央部の高さ6cm、重さ120g。A縦21cm、横14.5cm、中央部の高さ6.5cm、重さ100g。
関連タグ
市指定文化財,有形民俗文化財,農林業 肥培・管理
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